■見出し1■


HOME > レイアウトマニュアル

レイアウトマニュアル

「<」 「>」 については、全角で表記していますが、コードに入れるときは半角にしてください。

チェックマーク

リストタグを使ってチェックマークを表示できます。

  • リストのサンプルです。
  • ul に、class="check"を入れると、その中のリスト<li>の先頭に、チェックマークが付きます。
  • この<li>の、フォントサイズは、14px に設定しています。
  • 全体をボックス<div>で囲み、そのボックスに bg-yell を入れると、このようになります。
  • より強調したい場合にご使用ください。
  • このようにリストにも、文字装飾は可能です。
  • このようにリスト全体に class で装飾することも可能です。

PageTop

余白設定

<p>、<div>などに、 class="mt10" などを指定すると余白の調整ができます。

<p>の場合

ma20 で、上下左右に余白を20ピクセルとります。マージンオール(margin all)の意味で設定しています。

mt10 で、上に余白を20ピクセルとります。マージントップ(margin top)の意味で設定しています。

mt20 で、上に余白を20ピクセルとります。

mt40 で、上に余白を40ピクセルとります。

mt80 で、上に余白を80ピクセルとります。

ml20 で、左に余白を20ピクセルとります。マージンレフト(margin left)の意味で設定しています。
サイトマップページなどで使うと良いと思います。

<div>の場合

テスト画像

上記、<div>には、mt20 center を設定しています。上余白20ピクセル、センター寄。

PageTop

プロフィールレイアウト

テスト画像

左BOXの横幅は、160px です。

画像は上のサンプルのように、<div> で囲ってください。画像は、横幅 160px までのが入りますが、160px だと、右BOXにピッタリくっついてしまうので、150px 前後が良いでしょう。

【経歴】
サンプルテキスト

【趣味】
サンプルテキスト

右BOXについて(見出し3 もこのように入ります。)

見出し4も入ります。

右BOXの横幅は、375px です。

背景色に、薄いグレーを入れています。

文字色・サイズなどの変更も可能です。

レイアウトについての解説

ソースをご覧ください。構造としては、以下のようになっています。

<div class="profile">
 <div class="profile-l">
左BOXの内容
</div>

 <div class="profile-r">
右BOXの内容
</div>

<br class="clear" />
</div>
<br class="clear" />

全体を、profile で囲んでいて、
その中に、profile-l と、profile-r が並んでいる構造になっています。

2箇所に入っている、<br class="clear" /> は必ず入れてください。これは回り込みを解除するために使っています。これがないと、環境によってレイアウトが崩れる可能性があります。



メルマガフォームレイアウト

まぐまぐ用

マガジン・サブタイトル(簡単な説明)

メールマガジンの説明。メールマガジンの説明。メールマガジンの説明。メールマガジンの説明。メールマガジンの説明。メールマガジンの説明。(2行程度)

発行周期:毎週 月曜日 >> バックナンバーはこちら

JCity用

マガジン・サブタイトル(簡単な説明)

メールマガジンの説明。メールマガジンの説明。メールマガジンの説明。メールマガジンの説明。メールマガジンの説明。メールマガジンの説明。(2行程度)



発行周期:毎週 月曜日

2列表示レイアウト

double

親DIV(double)の中にdouble-l(左)とdouble-r(右)が並んでいるレイアウトです。

double

こちらがdouble-r(右)です。このDIVを閉じた後は必ず br clear を入れてください。


double

br class="clear" を入れて置かないと回り込みが解除されなくて、DIVが無理やり横に並ぼうとしてレイアウトが崩れる場合があります。

double

右DIVの後は、クリアしてください。最後に親DIV(double)を閉じたあともクリアします。閲覧環境によってレイアウト崩れを防ぐためです。



2列表示レイアウト

アドセンス風レイアウト。使い方次第ではメインサイトへの誘導が可能です。

リンク付きタイトル

広告主の広告テキストがここに表示されます

www.advertiser-url.com

リンク付きタイトル

広告主の広告テキストがここに表示されます

www.advertiser-url.com


by 1st-need


サイトタブ

このページの上部にサイトタブを入れています。関連サイトとの連動を図るときに使ってください。

<div id="TAB">
<p><a href="■URL■">■サイトタイトル■</a> - <a href="■URL■">■サイトタイトル■</a></p>
</div>

使い方は、上記タグを</body>直前に入れてください。<p>内は自由に記述してください。

次に、style.cssの4行目を

margin: 20px 0 0 0;

に変更してください。ページ上部の余白が20pxになり、そこに<TAB>が入ります。

このHTMLファイルでは便宜上、
style-tab.cssというCSSを読み込ませています(12行目)が、style.cssの記述を変更してタブ機能を使えば、style-tab.css自体は必要ありません。

TABに背景画像を(CSS側で)設定したり、<p>内に(サイトバナーのような)画像リンクを貼ったりと、いろいろな使い道が考えられます。

フラッシュバナー

↑スライドショー式フラッシュです。下記のように記述します。

<div class="mt10">
<script type="text/javascript" src="flash-banner.js"></script>
</div>

(上の例では、class="mt10" として、DIVボックスに上マージン10px をとっています。)

指定した1~5までの画像のスライドショーになります。
各画像には、左下にテキストを表示できます。(任意)
各画像にリンクをつけられます。

flash-banner.js , flash-banner.swf で制御。

img-flash/ 内の、banner**.jpg を差し替えるだけで使えます。
同じく、banner.txt で、各画像に表示するテキスト、リンク先を変更できます。
テキストは記述しなければ表示されません。
ここで指定したリンクは、画像全体にリンクが貼られます。

ページ上部、メイン画像部分もフラッシュ化できます。

メイン部分(このページの上部メニューの下のメイン画像)のフラッシュは、flash-main.js , flash-main.swf で制御。
img-flash/ フォルダ内の main**.jpg ファイルを同ファイル名で差し替えるだけで使えます。
main.txt で、各画像に表示するテキスト、リンク先を変更できます。
テキストは記述しなければ表示されません。その他、フラッシュバナーと同じ。

<div id="MENU-HOME">
<!--#include virtual="ssi-menu.html" -->
<div><script type="text/javascript" src="flash-main.js"></script></div>
</div>

上記のように記述して使います。

PageTop

■サイドバナー■

マニュアルメニュー

Yahoo!検索 スタッフブログ

会社概要

定休日



定休日に設定すると背景赤になります。定休日の設定は別ファイルで一括管理しています。

Lint

Valid XHTML 1.0 Strict

Valid CSS!




HOME - メニュー1 - メニュー2 - メニュー3 - メニュー4 - メニュー5

会社概要 - お問い合わせ - プライバシーポリシー - 特定商取引法に基づく表記 - サイトマップ


掲載の記事・写真・イラストなど、すべてのコンテンツの無断転写・転載・公衆送信などを禁じます。

■サイトタイトル■ - ■サイトタイトル■